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市原市立図書館 〒290-0050 千葉県市原市さらしな5丁目1番地51 電話番号 0436-23-4946 FAX 0436-24-7777
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中央図書館、各読書施設の休館日とイベントが表示されます。
※2021年12月31日まで
 

【中央図書館の開館時間】
午前9時30分~午後5時まで
 水・金曜日は1階第1フロア・第2フロアのみ午後7時まで
 ※水・金曜日が祝日開館と重なる場合は午後5時まで
*公民館・コミュニティセンター図書室の開室時間はこちらをご覧ください。

 

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市原市立中央図書館30周年

 「これまでも、これからも・・・」
市原市立中央図書館 開館30周年 1991.11.27-2021.11.27-

 令和3年11月27日、市原市立中央図書館は30周年を迎えます。市民待望の中央図書館が開館したのは平成3年。お陰様で30年を迎えました。これからも、市民の皆さんの学びの場として、親しまれる図書館を目指して取り組んでまいります。
 

『図書館の思い出』を発信!

 皆様の図書館や読書に関する出来事や思い出を発信いただき、一緒に30年のあゆみを振り返りたいと思います。(対象期間:10月27日(水)~11月28日(日))

抽選でプレゼント!”
 発信いただいた中から、抽選でプレゼントが132名に当たります!プレゼントは、図書館の保存期限の切れた雑誌の付録(バッグ等)です。
【発信方法】
① Twitterアカウントをお持ちの方
 Twitterで「#市原市立中央図書館30周年」とハッシュタグをつけてtweetしてください。
※ プレゼントをご希望の方は、市原市立中央図書館(@ichihara_tosho)をフォローし、DM(ダイレクトメッセージ)が届く設定にしてください。プレゼントに当選した場合は、12月1日以降に市原市立中央図書館からDMをお送りします。プレゼントは、スマートフォンでDMの画面の提示等、確認できるものをご用意いただき、中央図書館でのお渡しとなります。
② Twitterを利用していない方
(1)中央図書館内にある「『図書館の思い出』発信用紙」に、思い出及び必要事項を記入し、提出してください。
(2)下記『図書館の思い出』フォームにより入力してください。
(1)(2)ともに、市原市立中央図書館のアカウント(@ichihara_tosho)でTweetします(つぶやきます)。
※ プレゼントご希望の方は、プレゼントに当選した場合、12月1日以降に電話かメールで連絡します。

〔注意事項〕
 

『図書館の思い出』フォーム

期限が過ぎたため受付けを終了しました。

あ!見つけた!!いちはらの宝”本”30選

 2013(平成25)年、市原市制50周年の際、『あ!見つけた!!いちはらの宝50選』という本が発行されました。写真がたくさんあって、50個の市原の宝が詰まった1冊です。この本をきっかけに、今回、30周年を迎える中央図書館では、「あ!見つけた!!いちはらの宝”本”30選」を皆さんの投票で選びたいと考えました。(投票期間:10月27日(水)~11月9日(火))

 あらかじめ候補として選んだ本の中から、何冊でも「いちはらの宝”本”」と思う本を投票いただき、30冊を選びます。
 また、皆様がおすすめする「いちはらの宝”本”」を『わたしがえらぶ「いちはらの宝”本”」』として、館内で記入いただくか、下記のフォームで出していただくこともできます。

【投票方法】
① 中央図書館中央通路または公民館・コミュニティセンター図書室で掲示しているリストから選んでシールを貼付。(中央図書館では候補の本を展示します。)
② 下記のリストからクリックして最後に決定をクリック。

「あ!見つけた!!いちはらの宝”本”30選」は11月27日(土)に館内セレクトブックコーナーC及び当ウェブサイトで発表します。
 

投票「あ!見つけた!!いちはらの宝”本”30選」

期限が過ぎたため受付けを終了しました。

わたしがえらぶ「いちはらの宝”本”」

期限が過ぎたため受付けを終了しました。

展示「30年を振り返って」・「市原にゆかりのある本たち」

 開館から今日までの年表や各種事業の写真等「30年を振り返って」を中央通路で展示します。そのほか、「市原にゆかりのある本たち」や「本で振り返る30年」を展示架やセレクトブックコーナーAに展示します。(11月28日まで)
 

映像「30年を振り返って」

 株式会社いちはらコミュニティー・ネットワーク・テレビ(いちはらケーブルテレビ)様のご協力により、図書館に関連した30年を振り返る映像資料を1階エントランスホールで常時流します。
 

市原市立中央図書館 30年のあゆみ

〔年表〕
1991(平成3)年11月27日 開館
1996(平成8)年3月19日 入館者100万人突破
2003(平成15)年4月15日 インターネットによる資料検索・予約等のサービス開始
2005(平成17)年 図書貸出冊数を5冊から10冊へ拡大
2007(平成19)年11月 千葉県教育功労者社会教育の部団体部門の表彰を受ける
2011(平成23)年4月 文部科学大臣から子ども読書活動優秀実践図書館表彰を受ける
2012(平成24)年4月 読書ボランティア人材バンクの運用開始
2020(令和2)年 Wi-fi(公衆無線LAN)サービス開始
        市原市立中央図書館公式Twitter(ツイッター)運用開始

〔数字で見る中央図書館の30年〕
入館者数 11,696,647人(東京23区の人口(9,482,125人※平成30年)を上回る)
貸出冊数 23,153,959冊(点) ※視聴覚資料、団体貸出含む

貸出冊数を一般的な本として並べると約600キロメートル。市原から大阪まで位になります。また、重さだと、7,177,727,290グラム=約7,178トン。ニューヨークの自由の女神像は台座含めて225トンだそうなので、およそ32体分です。

※2020年の平均頁数は252ページ、重さは310グラム。棚90cmで一般書35冊で計算。